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7月23日(火)
夏休みになり、はじける少女たち 昼食は塩麹キノコ・鮭 三里塚のジャガイモ
ツルちゃん画伯の絵 今週の福島物販・ナス・胡瓜のサービス 今週の「前進」
 今日の「前進」の読み合わせは、山本太郎選挙を中心にやりました。
 この4カ月決戦に巨大な闘いが合流した。7月参議院議員選挙に山本太郎氏が東京選挙区で立候補する。「被曝させない」「TPP入らない」「飢えさせない」という山本太郎氏の主張(6・14立候補表明会見)は、労働者階級人民の率直な叫びである。それは原発輸出と再稼働、TPP交渉参加、解雇規制撤廃、賃下げ・大失業、そして憲法改悪を進める自民党=日帝・安倍政権と真っ向から激突する巨大な闘いとなる。革共同は震えるような感動と厳粛な決意をもって、この重大情勢に立ち向かい、新たな時代の選挙闘争として都政を革新する会を先頭に、山本太郎氏とともに参院選闘争に総決起する決意だ。

 先の東京都議選は有権者の6割近くが棄権した。自民党の得票は全有権者の15%でしかない。圧倒的な労働者人民は議会に不信をたたきつけ、自民党と安倍への支持も拒否した。橋下・維新の会も民主党も凋落(ちょうらく)した。それが今日の階級情勢の根底にある現実だ。安倍と自民党はこの巨大な怒りのマグマに恐怖している。階級的怒りを解き放ち、階級全体の活性化・大流動をつくり出し、山本太郎氏とともに参院選闘争を全力で闘おう。

 首都東京の1千万有権者に直接呼びかけ、その中から100万人を獲得する闘いへの挑戦は、限りない可能性にあふれている。反原発100万人決起への決定的な闘いともなる。かつて経験したことのない新たな時代の選挙闘争を闘いぬき、勝利し、9・25反動判決粉砕へ階級の総決起をつくり出そう

1枚目 【参院選・東京】 熾烈な5位争い 鈴木寛・元文科副大臣にのしかかる20mSv 田中龍作ジャーナル

 先週金曜日(5日)夕方6時半頃、JR新橋駅SL広場。山本候補の演説に耳を傾ける聴衆で会場は埋め尽くされた。1,000人近い。山本氏は原発事故をめぐる政府やマスコミの対応の酷さを説く。聴衆の目は真剣だ。

 今週金曜日(12日)夕方6時半頃、新宿西口。鈴木候補の演説を聴きに集まった人の数は100人ほど。山本氏の10分の1くらいか。民主党きっての人気者である細野豪志幹事長が応援に駆けつけても、このありさまだ。

 聴衆は、皆ボンヤリした目で突っ立っていたことだ。

 演説終了後、鈴木候補が聴衆に握手を求めて歩いた。男女、それぞれで固まって手を出すグループがいたから、労働組合の動員もあったのだろうか。

 山本候補の場合、学生からお年寄りまで老若男女が山本氏の握手を求めて長い列を作る。自ら握手を求めて歩く鈴木候補と実に対照的だ。

 経産官僚出身の鈴木候補は、民主党が政権の座に就くと文部科学副大臣となった。そして2011年3月11日の大惨事を迎える。文部科学省はSPEEDIのデータを福島の住民に見せず、その後も福島の子どもたちに20mSv/年までの被曝を強いた。副大臣だった鈴木氏は重大な責任を負っている。

 「子どもには無限の可能性がある。それが摘まれそうになっているのを目の当たりにすると居ても立ってもいられない…」。鈴木候補はこう声を張り上げた。筆者は奇異に感じた。「福島の子どもたちを不必要に被曝させたのは誰なんだ?」と。

「3年間何やってたんだ?信じないぞ」。会場からヤジが飛んだ。「50代の男性有権者は、鈴木陣営の運動員にクレームをつけ去って行った。

 前回(2007年)の参院選で筆者は鈴木氏の選挙戦に密着取材したが、どこに行っても有権者は熱烈な拍手で迎えた。勝手連は選挙運動を盛り上げていた。あれから6年。別人の選挙を見させられているようで仕方がない

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【参院選】 「自民党圧勝」報道の不思議 1%のための政治を予告
田中龍作ジャーナル
武見候補の現場を取材したのは、1回目が18日午後3時45分頃、JR大森駅東口。聴衆は3人。(内訳:2人は自民党員、1人は武見候補の幼稚園時代からの同窓生)

 2回目が同日午後5時15分頃、JR五反田駅東口。ここでも聴衆は3人という淋しさだ。(内訳:2人は自民党員、1人は根っからの自民党ファン)

 丸川候補の現場を取材したのは、きょう午後2時頃と3時頃。JR蒲田駅の西口と東口だ。武見候補よりわずかに聴衆は多い。それでも10本の指で数えられる範囲だ。ほとんどは自民党員か、選挙は自民党しか入れない人たちだ。

 自民党のお家芸は、後援会をベースに業界や会社をあげての「ぐるみ選挙」だった。大規模動員も朝メシ前。街頭演説の会場に行けば、後援会や党支部が人を「寄せて」いたのだが。

 武見候補は父親(元日本医師会会長の故武見太郎氏)の医師会人脈で長崎大学医学部・客員教授から原発事故後、福島県立医科大学・客員教授に就任していた。麻生太郎副総理の閨閥に連なる。

 丸川候補は『派遣会社』の新聞広告に出演、厚生労働政務官にふさわしくないとして6月25日、参院厚生労働委員会で問責決議が可決された人物である。

 武見氏は原発事故処理で、丸川氏は非正規労働問題で業界に寄り添う。

 「1%のために99%は一顧だにしない政治」。2人が圧勝すればこれに御墨付きが与えられることになる。


2枚目 田中龍作ジャーナル
【参院選】 ボランティア1,000人超が支える山本太郎さんの選挙

 「山本太郎です。よろしくお願いします」。35度を超す炎天下、候補者の写真と名前を刷り込んだウチワを配っているのは、ボランティアの選挙スタッフだ。「街頭演説の会場設営」「トラメガ、ノボリ、御立ち台など七つ道具の運搬」…彼らは流れる汗を拭おうともせず、まめまめしく動く。

 大政党のように企業や労働組合からスタッフが派遣されているわけではない。
日当いくらで雇われているのでもない。山本太郎候補の選挙を支えているのは、皆、手弁当のボランティアたちだ。

 その数1,000人超。この記事を書くため問い合わせた時(7月7日時点)は804人だったから、わずか2日間で200人以上増えたことになる。最年少は20才、最年長は91歳と年齢層も幅広い。老若男女を問わないとはこのことだ。

 街頭演説会場には「ボランティア登録」のコーナーもできる。登録して、すぐにチラシ配りをしてくれる人もいるそうだ。

 ボランティアたちの人間模様にも心ひかれる。Tシャツ販売担当の男性(45歳・世田谷区)は、稼業のビル管理を奥さんに任せて、山本候補の選挙に打ち込む。「市民の力で太郎さんを当選させたい」と目を輝かせた。

 滋賀県から駆け付けた男性(48歳)は、友人宅などを泊り歩きながら最終日まで選挙を手伝う。「太郎さんの魅力で人を集めている。マスコミが伝えない太郎さんの発信力、成長ぶりを知りたくて来た」。男性は関西から遠路足を運んだ動機を語った。

 政党まかせでは世の中は改善されない。4年前の夏、自民党から民主党に政権交代させたが、結果は惨憺たるものだった。政党に頼らず、市民の手で国会に送り出した議員が一人くらいいても良いではないか。


 3枚目

「山本太郎を国会へ」の叫び(7月14日 渋谷ハチ公前)=記事5面  「前進」記事5面

 だ  ん   け  つ  2013年7月22日  
922
東京北部ユニオン
リサイクルショップ「街」分会
関町北4-2-11
 電話 3928-1378
反原発の声結集し、参院選で
山本太郎さん当選かちとる!
 7月21日午後9時10分過ぎ、テレビに「山本太郎当確」の文字が映し出された! 一斉に上がる歓声、抱き合って喜ぶボランティアスタッフ。その輪の中心で山本太郎さんが立ち上がり、満面の笑みとともにVサイン! やった! 勝った!

 直後の共同記者会見で、山本太郎さんは語った。「このまま浮かれるわけにはいかない。これは“スタートラインに立った”としか言いようがない。いばらの道はこれから始まると思うんです。目先の利害関係に利益を求める人たちとの闘いだと思うんですね」

 「一番やってほしいことは、食品の安全基準を変えることです。今の『1キロあたり100ベクレム』は低レベル放射性廃棄物と同等なんです。それを国民に食べさせて『安全』とする政府・国なんて話にならない。国民全員が低線量被曝しろという話ですよ。いま泥舟なんですよね、この国は。沈むかどうか。それをなんとか岸に着けようじゃないか。原発を推進するなんてありえない話じゃないですか、エネルギーは足りているのに。でもそれさえも覆い隠す、目の前のお金のために。地震の活動期で、この国にこの先、過酷事故が起こらない保証は誰にもできない。エネルギーが足りているのに原発を続ける理由、何もないんですよね」
  
 今回の選挙で訴えた「被曝させない、TPP入らない、飢えさせない」。どうやって国会で広げていくのか、方法論はあるのか? と記者に問われた山本太郎さん。「方法論があるなら逆に聞きたい。教えてほしい。自分の本気を見せていくしかない。荒削りな僕が一生懸命やっていく。それでうねりを巻き起こしていくしかない」「自分の抱えている問題、現状を僕に届けに来てくれる人が多かった。生活保護の問題や、会社に使いつぶされたとぶるぶる震えながら話してくれた人とか、そんなみんなの声を形にしたい。炎天下、30分以上の演説を10本超とかヘビーで体はきつかったが、みんながガソリンを注入してくれた。ここに政治の原点を見た」

 「憲法改悪ありえない! 僕も憲法21条、言論・表現の自由を奪われた一人として、改憲は絶対に許してはならない。表現の自由を奪ってみんなを均一化する。多様性を認める世の中じゃなきゃウソ」
 万歳はしないんですか? の問いには、「みんなでやらなきゃ闘えない。政権を執るところまで行こう」「僕の背中を押したみなさんが、しっかり働けと僕の尻をたたいてほしい。(国会で起きていることを)どこまで可視化できるかが課題。みんながブレーン、みんなが政策秘書、みんながつながっていく」 

 会場からは「山本さん、国際的になればいいんだよ!」などの声が飛ぶ。ボランティアスタッフと声を合わせ「もう一人じゃない!」と勝利の喚声が響き渡った。
 「一人じゃない、もう!」「一人じゃない、もう!」「一人じゃない、もう!」………

 山本太郎さんに1票を投じた有権者は65万7千人を超えた。「僕には捨てるものなんかない。だから当然のことが見える。僕が守りたいのは自分の命とみんなの命」「当選はスタートラインに立っただけ。いばらの道はこれからだ」と断じた山本太郎さん。この世界を変える、政治の原点を取り戻す闘いが始まった。(M)
5枚目
山本太郎さんの当選は素晴らしい勝利です。

星野救援会も全国からその力を結集して闘いました。特に東京の皆さんはご苦労様でした。この山本太郎さんへの一票は、彼に託した期待ではなく、一人ひとりが山本太郎さんと共に闘う決意の一票一票です。

人生懸けて起ちあがった山本太郎さんに、65万人の東京の人たちがエールを送り、この社会を根底から変革しようと決意したのです。駅頭の立ち会い演説会にはそういう気合いが満ちていました。

この山本選挙に示された力はまた星野闘争の力です。私たちは、この山本太郎さんと共に星野文昭さんの解放に向けて改めて決意を固めましょう。

ところで、最低記録に近い投票率の低さは、安倍政権の圧勝などではないことを鮮明に示しています。有権者の半分しか投票所に足を運んでいないのです。

恐らく非正規労働者の若者たちは、その半分も投票していないかも知れません。きっと四人に一人も投票していないでしょう。これは、表面的には無関心と政治離れですが、それは今の政治への、この社会のあり方への絶望です。

私たちは、10人の内7~8人の若者が、この社会への絶望と政治への不信と無関心の中で、資本に虐げられ、過酷な労働でただ生きることだけに必死になっている現実に向き合おう。
「獄中39年の星野文昭さん」(あと2週間で39年目に入ります)を武器に、若者たちとの出会いを求めて街頭に職場に打って出よう。

私たちにとっては、この参院選の結果は、希望と展望に満ちたものであることが明らかになったということです。星野闘争は希望です(Мさん
6枚目

山本太郎選挙が切り開いたもの  北島邦彦

 参議院議員選挙東京選挙区において、山本太郎さんが66万票余を獲得して当選しました。歴史的な大勝利です。この選挙闘争の結果は、日本階級闘争に圧倒的な地平をもたらしています。「1000万人と切り結んで100万人を動かす」壮大な闘いは、議会選挙という形態ではあれ、日本の労働者人民総体に、“革命的蜂起”と言いうる歴史的かつ階級的な経験を共有させました。

 参院選東京選挙区における闘いは、日本の全人口の1割を対象とするまったく桁違いに規模の大きな、文字どおり国政選挙への挑戦でした。階級的労働運動が国政選挙の場において、ついにみずからの時代認識と路線を検証する闘いに突入したのです。1000万人の労働者人民を対象にした闘いです。階級的労働運動の実践として、広範で豊かな視座が求められました。この選挙闘争に主体的に参画することで、私たちは運動的にも組織的にも大きな飛躍をかちとりました。

 今回の山本太郎選挙を特徴づけているのは、膨大な数のボランティアが闘いに結集したということです。多くの仲間がボランティアとなって、街頭で事務所でスタッフとして闘いを共にしました。とにかく壮大な規模の闘いであり、いくつかの闘争課題が本当に貫徹できるのかどうか、雲をつかむような感覚もありました。とりわけ印象的だったのは、公示当日の掲示板へのポスター貼り活動でした。都内14,000ヶ所(ちなみに、杉並区は520ヶ所)の掲示板に午前中をもって掲示しきることが目標でしたが、なんと99.8%をすべてボランティアの力で貫徹したのです。感動的な闘いでした。ボランティアの数は、最終的にはゆうに1,200人を超えています。私たちはこの壮大な大衆決起の渦巻きの中にわが身を置いて、多様な人たちとの信頼関係を形成しながら闘いました。さらに広く“階級”の実体を具体的につかむ、そうした経験でもありました。

 山本太郎事務所のボランティアとして闘うのみならず、全国で様々な闘いを取り組みました。杉並選挙における支持者名簿の掘り起こし活動―電話かけ、職場における選挙オルグ、全国から行なわれた都民である友人・知人への選挙オルグ…。従来の杉並選挙とは異なり、ほとんどすべての職場労働者を対象にした選挙オルグをすることのできる選挙闘争だったということです。これまでの“壁・枠”を越えることによって、職場における新たな関係性を築いていく端緒をつかみ取れたのではないでしょうか。職場における国鉄決戦としての4ヶ月決戦突入への基盤をつくりあげることに、山本太郎選挙は大きな役割を果たしたと言うことができます。

 山本太郎選挙のもうひとつの意義は、連合の足下を徹底的に切り崩し、現場組合員の階級的活性化を高揚させる闘いとしてあったということです。そもそも民主党政権崩壊―都議選惨敗によってボロボロになっていた連合東京ですが、今回の参院選東京選挙区においては完全な分裂選挙を強いられ、現有2議席を失うという惨敗を喫しました。連合東京全体としては民主党・鈴木寛を推しながら、その中軸である自治労都本部は無所属(民主党公認取り消し)・大河原雅子を支持する醜態を晒しました。こうした状況に嫌気のさしていた現場労組活動家に対して、東京労組交流センターと一般・合同労組全国協の労組選対活動は、大きな影響を及ぼす闘いとなりました。闘う労働組合の再生の基盤をつくる闘いとして、大きな成果をかちとりました。いよいよ連合を足下からひっくり返していく機運が高まっており、ここにこそ山本太郎選挙を担った意味があったと言っても過言ではありません。

 山本太郎選挙は私たちにとって、運動的に組織建設的に汲めども尽きぬ教訓に満ち満ちています。それを活かすも殺すも私たちの闘いにかかっています。階級的労働運動の前進にこそ次期統一地方選挙勝利の核心があることを確認して直後的報告とします。 

<福島第1原発>汚染水海洋漏れ、地元漁民ら怒り 毎日新聞 7月22日(月)
 「やっぱりか」「なぜ今日なのか」。東京電力福島第1原発の敷地内で出た放射性汚染水について、22日、懸念されていた海洋漏れが「あった」と認めた東電に対し、原発事故の影響で漁自粛が続く福島県の地元漁協は怒りをあらわにした。計り知れない風評被害の拡大へ不信感や危機感をのぞかせた。【中尾卓英、神保圭作、高橋秀郎】

 福島県いわき市沿岸では今年9月から、シラスなどの試験操業が原発事故後で初めて開始される予定で、この日は地元で漁協組合長らが専門家を交えて協議していた。その後飛び込んだ最悪のニュースだった。県内のある漁協関係者は「海に流れているのではないかということはうすうす感じていた」と話し、別の漁業関係者は「選挙が終わった日になぜ」と話していた。

 東電の新妻常正常務らは22日午後3時半、汚染水が海へ漏えいしている事実を説明するため、いわき市の県漁連を訪問。頭をさげる常務らに、対応した県漁連の野崎哲会長や、いわき市漁協、相馬双葉漁協の組合長は硬い表情で「風評被害につながる。ショックは大きい。とにかく早く漏えい対策を取ってほしい」と迫ったという。

 県漁連と東電は、たまり続ける汚染水対策の一環として地下水をくみ上げ海に放出する「地下水バイパス」の稼働を巡り、議論を続けている。県漁連の幹部は「(今回の汚染水漏れの)影響は大きい。組合員へも説明を続けているが、反発は避けられない」と話す。

 いわき市漁協の矢吹正一組合長は「重い話だった。分かりにくい数値を並べるより、我々の生活の糧である『常磐の海』を以前の状態に戻すことが東電と国の使命」と指摘した。

 一方、昨夏に試験操業を始めた相馬双葉漁協の佐藤弘行組合長は「これまでの説明で一番厳しい内容だ。慎重に慎重を重ね、放射性物質検査で基準値(1キロあたり100ベクレル)を下回る魚を15種まで一つ一つ増やして試験操業をしてきたのに」と不満を漏らした。
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